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読まれる記事は読みやすくデザインされている

 まいど吉田屋です。


『あなたのブログ記事は、なぜ読まれないのか。』


面白くないから?
役に立たないから?


それも、原因の一つかもしれません。


しかし、まず最初に気をつけるべきことは、
”読みやすさ”です。


 

まず、自分の書いたブログ記事を、
自分で読んでみてください。


読みやすいですか?


内容がいくら良くても、
読みにくい記事は、読まれません。


ページをポチッと閉じられて、オシマイ。


読まれなければ、
記事が面白いのか面白くないのか、
役に立つのか立たないのか、
分かるはずがありません。


つまり、
内容よりも、読みやすさの方が大事なんです。


「読みやすさって、何?」


具体例が、この記事に書いてあります。





ポイント1 まず、文字を大きくすること。


流石に20ポイントはデカ過ぎると思いますが、
10ポイント以下は、小さすぎます。


私のブログ記事は、14ポイントです。


ちょっと大きすぎる感じがするかもしれませんが、
ある程度長い文章を読んでもらうには、
これくらいが、丁度いいですね。



ポイント2 次に、一行の文字数。


”かつてメルマガブームのころ”という注釈は気に入りませんが、
一行の文字数を30〜40文字にする、というのは賛成です。


私の記事も、ほとんど一行40文字以内にしてます。


それ以上になると、目線が左右に移動する距離が大きくなり、
文章を読み進めるほど、目が疲れてきます。


左右びっしりにベタ打ちしている記事は、
読ませる気がないと思われても、しかたありません。



ポイント3 次に、行間。


段落と段落の間は、
2〜3行空けるのが、やはり読みやすいですね。


私は、普通の段落間は2行空けて、
話題が変わるところは、3〜4行空けるようにしています。


特に、縦にスクロールしながら読むブログの記事は、
段落間が詰まっていると、非常に読みにくくなります。



ポイント4 最後に、テキスト周りの余白。


記事が左右のカラムに近すぎると、
目線が本文から左右のカラムに移ってしまいます。


カラム同士のテキストが隣接すると、
非常に読みにくいブログになります。


また、上下の余白も十分取りましょう。


見出しやブログパーツなどにテキストが近づきすぎると、
これも読みにくくなります。



以上、非常に基本的なテクニックですが、重要です。


ブログ記事は、図表だけでなく、
テキストを含めて、全体をデザインすることが大切。


内容の前に、
読みやすさを意識するようにしましょう。

comments(0)trackbacks(0)|2013.08.29 Thursday | category:├ コピーライティング
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